シェアトレ サッカー練習メニュー共有サイト

無料で使える
サッカー指導者のための練習メニュー共有サイト

練習メニューを投稿
マイトレされた数
 0
ナイスされた数
 0
SNS・サイト(シェアプロのみ)
役職
保護者 / 少年団コーチ(小学生) /
興味のあること
コーチング / テクニック /
ライセンス取得
なし


少年サッカー 練習メニュー チームとして連動性を意識したパス練習

サッカーと出会って間もない低学年においては、主にドリブル練習など1対1に必要なスキルを身に付けます。その理由は、まだ「チーム」という概念がなく、1人称が基本にあるためです。

そして2年生後半から3年生になってくると、次第に団子のようにボールに集まるプレーヤーが徐々に広がりを見せ、ここでようやく「チーム」という概念が芽生え、チームとしてボールをどのようにすればより早く相手ゴールに運ぶことができるか?というテーマでチーム練習に入るかと思います。

チームとしてボールをどのようにすれば早く相手ゴールに運ぶことができるか?

ドリブルで突破するよりもパスで運ぶほうが早いのは当たり前ですが、ではどのように味方プレーヤーにパスを出せば良いのか?ボールを受けるプレーヤーはどのようにボールを受けるのか?

目的意識が無く、ただなんとなくパス練習をしているチームをたまに見かけますが、しっかりと目的意識を持ち、試合中での適当なパスを無くすことが重要です。

そこで今回は、ジュニア育成年代で役立つチームで連動して行うパス練習メニューを紹介していきます。

  


サッカードリブルがみるみる上達する5つのコツと練習方法

ドリブルといえばメッシやネイマールが天才的な技術をもっていることはみなさん承知のことかと思います。日本人選手でいえば乾や斎藤学がドリブラーとして名を馳せています。どうすればメッシやネイマールのようなドリブルができるのか?と子供達に質問された場合に、具体的なアドバイスに困ったことはありませんか?
そこで今回はサッカードリブルがみるみる上達する5つのコツと、ドリブルが上達するための練習方法を紹介します。

  


サッカートレーニング 瞬時の動き、ケガの予防に役立つライントレーニング5選!

サッカーの試合で求められる瞬時のボールさばき、ボール保持者に対するディフェンス時など、どのような状況でも求められるステップワーク。これらは頭で考えながらできるものではなく、身体に教え込ませる技術といえます。
今回はそんな瞬時の動き、更にケガの予防に役立つライントレーニング5選をご紹介したいと思います。

  


サッカートレーニング 得られる効果が無限大のサーキットトレーニングメニューはこれ!

指導しているチームレベルが、サッカーの基本と言われる「とめる、運ぶ、蹴る」の意味理解ができるようになってきたら、そろそろサーキットトレーニングに取り組んでみるのもおすすめです。
そこで今回はサッカー サーキットトレーニングメニューをご紹介したいと思います!
このサーキットトレーニングメニューで得られる効果はたくさんあり、それはまさに組み合わせによっては無限大であることがわかります!

  


理解が深まる!小学生低学年のサッカー練習の順序はこれ!

サッカーを始めたばかりの小学生低学年の練習、ただ黙々と練習メニューをこなしていませんか?
実は練習メニューにも順序があり、間違えるとその理解の深まりに大きな差が生まれることも多々あります。
今回はそんな小学生低学年のサッカー練習の順序について解説していきます!

  


俊敏性(クイックネス)を向上させるラダートレーニングメニューとは?

ジュニア年代において、サッカーに初めて向き合う際にまず必要になってくるのが俊敏性、つまりクイックネスの動きになってきます。ドリブルで突破する、独走するドリブラーを追いかける、攻守の切り替え等、これからどんどん目の当たりにする局面ですが、これらの局面で常に必要になるのがこの俊敏性(クイックネス)です。俊敏性(クイックネス)の向上に役立つのは何と言ってもラダートレーニングです。そこで今回は俊敏性(クイックネス)を向上させるラダートレーニングメニューをご紹介したいと思います。

  


【ジュニアサッカー】小学生から大人まで使えるドリブル技 ダブルタッチの練習メニュー!!

ジュニア年代の憧れでもあるメッシやイニエスタ。
華麗なドリブルでディフェンスを翻弄し、置き去りにするプレーはかっこよく、ついため息がでますよね。
しかしコツをつかみ、練習を積み重ねればジュニア年代のサッカー選手にもできるドリブルテクニックなんです。

今回はジュニア年代の選手にもでき、大人になっても使えるドリブル技、ダブルタッチの練習メニューをご紹介したいと思います!!

  


親子でできる子供のサッカー上達練習法!

サッカーを始めたばかり、またはサッカーチームに入ったばかりで、家で自主トレをしたいけど練習方法がわからないという親御さんも多いはず。
ましてや、親御さんがサッカー未経験者でしたら尚更ですよね。

ここではそんな親御さんに少しでも参考にしていただきたい練習方法をご紹介します。

テーマは「焦らず、じっくり、楽しく」です。

  


ジュニアサッカートレーニング これだけは押さえたい決定力を上げるシュート練習!

攻撃の際によく使われる言葉で「決定力」という表現がされます。
この「決定力」とはいったいどのような意味なのでしょうか。
間違えられがちなのが、決定力とは技術だという捉え方です。

実は決定力とは「意識」と「技術」の両方で成り立っているんですね。
今回はその「意識」と「技術」の両方を取り入れたシュート練習方法をご紹介したいと思います。

  


ジュニアサッカーでの状況に応じた様々なキック!

育成年代の選手たちはボールを蹴るのが大好きですよね。
暫く自由に練習をさせていると、「俺PKやる!」「じゃー俺がキーパーやる!」と、だいたいPK合戦が始まります。

今回はパスやシュートといった様々な状況にあったキックを育成年代にどのように伝えれば効果があるのかをご紹介したいと思います。

  


【ジュニアサッカーでの体の使い方】様々なシチュエーションを考える

サッカーの育成年代において、トレーニングマッチや地区大会などでお互いの技術力は拮抗しているにも関わらず、体の使い方の違いで敗れた経験をした方も多いと思います。

その場合、少なからず選手自身も「何がちがうんだろう?」「何かが違う」と体で感じ取っているはずです。

そこで今回はジュニアサッカー技術理論として、様々なシチュエーションでの体の使い方をご紹介していきます!

  


サッカー低学年のうちに必要な将来のための基礎練習

全日本少年サッカー大会の予選も終わり、各地区代表が出そろい、いよいよ本戦が始まる季節になってきました。

そこに出場できる選手は一握りであり、どのような練習をすればその一握りに入れるのかとても興味がありますよね。

誰しも最初から上手な選手はいるはずはなく、スタートは皆一緒です。

選手達にとっては、サッカーを始める最初に出会う指導者は、本当に今後を左右するといっても過言ではない存在と言えます。

そこで今回は低学年のうちに必要な将来のための基礎練習をご紹介していきたいと思います。

  


ジュニアサッカーにおけるフィジカルの必要性

先日のサッカー日本代表VSブラジル代表の試合後の解説者のコメントで「フィジカルが弱い」との話がいくつか出ていました。しかしこの「フィジカルの弱さ」は今始まったばかりの話ではなく、今まで何度も耳にた言葉ですよね。

今回はジュニアサッカーにおけるフィジカルの必要性を検討し、トレーニング方法をいくつかご紹介していきたいと思います。

  


サッカーコラム ジュニアサッカー選手のモチベーションを左右する指導者の役割を考える【後編】

今回のサッカーコラムでは、前回のコラムの続編として、練習中・試合前などのモチベーションについて、指導者としてどのように向き合うべきかを考察してみたいと思います。

  


サッカーコラム ジュニアサッカー選手のモチベーションを左右する指導者の役割を考える【前編】

ジュニアサッカー指導現場で、「選手のやる気スイッチがなかなか入らない」「練習中のモチベーションが上がらない」「試合前の選手たちの緊張をほぐしたい」というような選手のモチベーションに関する悩みをよく耳にします。

今回のサッカーコラムでは、指導者必見!ジュニアサッカー選手のモチベーションを左右する指導者の役割を考える!と題して、練習中・試合前などのモチベーションについて、指導者としてどのように向き合うべきかを考察してみたいと思います。

  


新サービス!電子版スポーツノート「Aruga」

広告

練習メニューを
キーワード検索

練習メニューをタグ検索

テーマ別












  • ポジション別




  • 守備別


  • 年代別






  • 技術別









  • 先週の練習メニューランキング

    シェアトレ 公式Line@

    友だち追加